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インターナショナルアクセスコーポレーション(IAC)は、1991年に設立して以来、戦略的に米国ワシントンD.C.に拠点を置き、グローバルな視点で、主に原子力を中心としたエネルギー分野と道路分野のシンクタンクとして、また政策および技術のリサーチ・コンサルティング企業として、顧客の課題の発見と問題解決のための具体的な提案および、その実行を支援しています。小規模ながらも、原子力、機械工学、貿易、経営管理、法律、経済、情報技術などの専門家のネットワークを有し、コンサルタント陣は、日本をはじめ東南アジア、中南米、アメリカ合衆国、ヨーロッパなど世界各地で活躍するエキスパート集団です。特に、原子力エネルギー分野においては、米国内の専門家や企業との緊密な協力関係により、原子力や火力発電などのプラント運営の分析、改善を目指す日本の顧客のニーズに対応し、定期検査の合理化、リスクマネージメント、燃料サイクルのコスト削減、運営および維持管理の効率化などを支援しています。

ニュースリリース

6月10日 IAC 「プランB」を発表しました。 Plan B (要約)  Plan B (全文) (ダウンロード用PDF)
5月9日 家庭で出来る環境改善作業マニュアル (理論と実践)を公開しました。
4月27日 衆議院 決算行政監視委員会において、参考人として意見陳述を行いました。
4月25日 参議院 予算委員会において、参考人として意見陳述を行いました。
3月23日 「Technical Interpretation of on-going Nuclear Disaster at Fukushima No.1 NPP(Draft)」を発表しました。